9月25日(金)の午後」4時~6時まで、さくらそろばん本部教室で福井テレビの収録が行われました。春江東小学6年の小寺隆翔君と、高志中学3年生の島田常央君が出演。小寺君はフラッシュ暗算で3桁10口を計算し全問正解。島田君はフラッシュ暗算で5桁10口を瞬時に計算し、その速さに司会者は驚きました。
また、島田君は13桁の読み上げ算を左手も使いながら計算するのを目の当たりにして驚愕しました。更に、暗算十段合格の凄さをカメラの前で披露しその計算スピードにこれまた驚きの連続でした。
放送は、新年になってからとのことで、まだ正確な放映日は未定です。


8月1日土曜日の朝6時40分に春江を発ち、福井、鯖江、武生、敦賀の各ICで大会出場者と引率者に保護者が乗車し、12時に神戸ハーバーランドに到着。昼食と休息後に会場の常盤アリーナで3時~4時までの前日練習会に参加した。翌2日は8時45分に体育館に入りすぐに練習開始。9時からの個人総合競技に出場した選手はそろばん日本一が決まる瞬間を体験し、今後の練習の大きな動機付けとなった。

4月13日の9時から、県珠算会館2階ホールで標記大会が開催され、63名が出場しました。1部は準弐段までの合格者、2部は準四段までの合格者。3部は四段以上が出場できます。今回、まだ合格していない人はジュニア部門で参加。かけ算・わり算・みとり算・みとり暗算・応用計算・開法の6種目から2種目だけエントリーします。チャンピオンと準チャンピオンを決定。みとり算が少なく、わり算が多いです。当日の成績は次の通りです。